■昭和49年1月31日
原子力発電関係団体協議会設立(会員は、道県の担当部長及び東京事務所長) 設立時構成道県:10道県 北海道、宮城県、福島県、茨城県、新潟県、福井県、静岡県、島根県、佐賀県、鹿児島県
■昭和49年7月30日
会員を道県知事とする 愛媛県加入(構成道県:11道県)
■昭和53年5月16日
山口県加入(構成道県:12道県)
■昭和56年7月28日
青森県加入(構成道県:13道県)
■昭和57年5月19日
石川県加入(構成道県:14道県)
■平成5年5月24日
会長、副会長、監事を輪番制とする
(1) 原子力発電にともなう安全性の確保に関すること (2) 原子力発電にともなう防災対策の充実強化に関すること (3) 原子力発電など電源地域の福祉向上に関すること (4) 原子力発電にともなう温排水等の影響と利用に関すること (5) 原子力発電にともなう関係諸法令の整備促進に関すること (6) 原子力発電にともなう中央要望に関すること (7) 原子力発電にともなう広報に関すること (8) その他目的達成にともなう必要な事項